助産師で頑張る日々の記録


by amntjxvahg

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 練炭を使った無理心中で母親を死なせたとして、兵庫県警加古川署は13日、同県加古川市上荘町井ノ口、無職原戸誠容疑者(62)を殺人容疑で逮捕した。

 原戸容疑者は「母親は数年前から認知症を患い、自分も介護に疲れた」と容疑を認めているという。

 発表によると、原戸容疑者は2日午前10時頃、自宅1階居間で練炭を燃やし、母親(84)を急性一酸化炭素中毒で殺害した疑い。

 原戸容疑者も重体だったが体調が回復し、8日から同署が事情を聞いていた。原戸容疑者は母親と2人暮らし。

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by amntjxvahg | 2010-06-15 15:43
 メキシコの約7200万年前(白亜紀後期)の地層から、草食恐竜の角竜類の頭骨化石が見つかり、新属新種に分類された。角の長さは最大約1.2メートルとみられ、角竜類を代表するトリケラトプスより大きかった可能性があるという。米ユタ大学自然史博物館などの研究チームが29日発表した。
 この化石は、発見地のコアウイラ州や大きな角を意味する言葉から、「コアウイラケラトプス・マグナクエルナ」と名付けられた。成体の全長は推定約6.7メートルと、トリケラトプスよりやや小柄。4足で歩行し、肩や腰の高さが2メートル前後、体重4〜5トンとみられる。
 頭骨の長さ約1.8メートルに対し、目の上に2本ある角の長さは0.9〜1.2メートルと巨大。角の機能ははっきりしないが、雄が雌に強さをアピールしたり、雌や縄張りをめぐって争ったりするのに使ったとみられ、ティラノサウルス類などの肉食恐竜も恐れる必要がなかったかもしれないという。 

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by amntjxvahg | 2010-06-03 22:07